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Channel: absorbed in...absorbed in... | Tag Archive | 考え方
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縁は努力

縁は努力 笑福亭鶴瓶 「出会いの天才」笑福亭鶴瓶さんの言葉です。 せっかく知り合っても、縁が流れてしまうことは多々あります。 それはそれで、流れてしまう程度のご縁だった、と思っていました。昔はね。 でも、鶴瓶さんの言葉を知って、それはただの怠慢だと気付きました。 「縁」は大事なもの。 もし、そう思うなら、ちゃんと縁を大事なものと扱って、つなぐ努力をサボってはいけません。...

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梅雨の外出はぜひもの

梅雨ですね。 休みの日に外出を予定していても、いざ当日雨が降っていると、人との約束でない限り、予定をキャンセルして、家でゆっくり過ごすか、と思ったり。 これは、みなさんも同じようです。 雨の日の外出頻度について聞いたところ、「必要がなければ最低限外出しない」が40.8%でトップ。2位は「外出する頻度が減る」39.6%、3位「いつもと変わらずに外出する」18.8%という結果となった。...

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すでに持っている宝物を見逃していませんか?

自分の興味・関心のアンテナを高くすることで、すでに持っている宝物に気付く場合があります。 例えば、以前からの知り合いが、実は、自分の知りたい情報を持っていたり、自分が探している・目指している◯◯のエキスパートだったりすることがあります。 これまでは、自分のアンテナが低かったから、気付かなかっただけ。 アンテナが低いと、大切なものを見逃してしまいます。 言い換えると、ザルで水を汲むようなもの。...

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すぐやる人は、うまくいく

最近、いろいろな場所でご縁をいただくことが多々あります。 そのご縁を、その後もつなげていくために「瞬発力が大事だな」と感じます。 例えば、人と出会った時は、FacebookなどのSNSですぐにつながってしまうこと。 あとで、懇親会の時でいいや、と思っていると、懇親会会場の電波が悪く、ネットにつながらない場合があったりします。...

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わかった期(気)

人の話を聞いたりビジネス書を読んだりすることを繰り返すと、 「どこかで聞いたことがある」 「みんな同じ事を言っている」 と感じるようになります。 大抵は、王道とよばれる考え方であったり、古典と呼ばれる書籍がその源流である場合が多く、その派生として、例えが変わっていたり、切り口が違っていたりするだけです。...

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根っこから引っこ抜く

なにか問題が発生した時に、どう解決するか? ちゃちゃっと対応してしまう方がラクで早いので、意識はそちらの方向に流れがちです。 しかし、根本原因を探らない対応は、のちのち新たな問題を引き起こしたり、やり直しになったりする可能性を含んでいるように思います。 もちろん、緊急性がある場合は、表面的な対応でも仕方ないのですが、それをそのまま恒久対策としてしまう前に、もう一度じっくり考えてみてはいかがでしょう。...

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前半のやり方をリピートするか、リセットするか

7月に入り、今年の後半はすでに始まっております。 前半の成果、成長はいかがでしたでしょうか。 思った通りでしたか、それとも、ダメダメでしたか? リピートするひと 思った通りの成果、成長を得られた人は、言うまでも無いですが、それをリピートしましょう。 プロスポーツでよく言われることですが、連覇することは、単発で勝利するのとは別の難しさがあります。 継続こそが重要です。...

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何によって人に憶えられたいか

私が13歳のとき、宗教の先生が教室のなかを歩きながら、生徒一人ひとりに、「何によって憶えられたいかね」と聞いた。誰も答えられなかった。先生は笑いながらこう言った。「いま答えられるとは思わなかったよ。でも、50歳になって答えられないと問題だよ。人生を無駄に過ごしたことになるからね。」 When I was thirteen, I had an inspiring teacher of...

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人に憶えられる振る舞いとは

昨日のエントリー「何によって人に憶えられたいか」の続きです。 「何によって人に憶えられたいか」を頭に据えて、憶えられたい「人」に対する振る舞いをコントロールしようとした時、人にどう見られたいか、どう思われたいかという、人の目を気にする生き方になってしまわないか、という新たな問いが湧いてきます。...

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自らの貢献を考える

成果をあげるには、自らの果たすべき貢献を考えなければならない。手元の仕事から顔をあげ、目標に目を向ける。組織の成果に大きな影響を与える貢献は何かを問う。こうして責任を中心に据える。 The effective executive focuses on contribution. He looks up from his work and outward toward goals. He asks:...

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